土屋鞄 軽井沢 限定ランドセル

MENU

かっこよくて丈夫!かわいくて軽い!人気のランドセル


土屋鞄 軽井沢 限定ランドセル

 

 

職人さんが一つ一つ丁寧に手作りをしているランドセルメーカーとしてママたちに
人気の土屋鞄ですが、中でも注目されているのが軽井沢限定のランドセルです。

 

土屋鞄の軽井沢限定ランドセルはどのような特徴があるのでしょうか?

 

熟練の職人さんによる丁寧な手仕事でランドセルを製造している土屋鞄は、
毎年夏には完売するモデルもあるほどの人気のランドセルメーカーです。

 

機械で大量生産されるランドセルとは違うシンプルながらも温かみのある風合いや
カラーが人気で、もちろん背負いやすさや使いやすさにも優れています。

 

全国各地に土屋鞄のショップがありますが、2015年の初夏には長野県軽井沢町に
店舗併設のランドセル工房が誕生しています。

 

創業50年となる節目の2015年に誕生したのが土屋鞄製造所の軽井沢工房です。

 

軽井沢に出来た土屋鞄のショップでは、ランドセルを作っている風景を自由に見学
することが出来ます。

 

軽井沢工房のコンセプトは親子の思い出づくり工房ということで、工房は自由に
製造過程が見れるようにとガラス張りになっているのです。

 

ランドセル選びは人生に一度きりのことで、子供にも親にとってもワクワクする
ものです。

 

そんなランドセル選びを、より特別なものに出来たらと生まれたのが軽井沢工房に
なります。

 

建物もとても素敵でレンガや木材を使用したナチュラルでおしゃれな店内で、
その周辺には軽井沢の緑が広がっているとても贅沢な空間です。

 

そんな軽井沢で製造されるランドセルは、他にはない限定モデルが用意されています。

 

使用する革、デザイン、背負い心地や装飾までこだわり抜いた軽井沢限定モデルは、
シックな色味のブラックとレッド、ブラウンの3色が用意されています。

 

使用されているのは軽井沢だけのフランスノルマンディー地方の牛の原皮で、
その中でも高級部位となるダブルバッドレザー素材が使用されています。

 

ロゴには軽井沢に生息している可愛いニホンカモシカがあしらわれていて、
肩ベルトには3種類から選べるホイッスルチャームもついています。

 

さらに軽井沢ランドセル限定の名前の刻印サービスもあるなど、細部にまでこだわりが
あるランドセルです。

 

土屋鞄の軽井沢限定ランドセルを見てみたい!子供に買ってあげたい!と思われて
いる方も多いと思います。

 

しかし軽井沢ランドセルは、webで申し込みが出来ません。

 

軽井沢ランドセルを購入しようと思ったら軽井沢工房店で実際に見てから申し込みを
するか、あるいは名古屋と神戸、福岡の土屋鞄のショップでも注文を受け付けしています。

 

または、軽井沢ランドセル受付専用ダイヤルでの受付も行っています。

 

軽井沢工房店の近くにお住まいの方はもちろん親子で行ってみるのがおすすめですが、
遠方の方は名古屋か神戸、福岡のショップか電話申し込みになります。

 

土屋鞄の50余年の技術と軽井沢の美しい風土から誕生したのが軽井沢限定ランドセルです。

 

販売されてるショップも数量も限定の希少なランドセルなので、ぜひ早めにチェック
してみて下さい。

 

職人の手縫いランドセル【萬勇鞄】

子供にとって使いやすいランドセルと評判!6年間安心です!

TVや雑誌などでもよく見かける有名ブランドになっ
たラ・ポンテの「フィットちゃんランドセル」人気や
評価が高いです。

 

そんなフィットちゃんランドセルは、特に女の子向け
のランドセルでは圧倒的な人気で、その理由としては
見た目にあるようです。

 

お姫様のようなかわいらしいデザインのランドセルが
たくさんあり、特にデザイン重視で選びたい人にはフィットちゃんランドセルがオススメ
です。

 

人気の秘密は知名度の高さのほか、子どもの成長を真剣に考えたランドセル設計など、
みんな知っていて、完成度も高く、デザインも豊富なところ。

 

一部のシリーズは毎年売り切れが続出するほどで、機能も見た目も全部欲張れる所が、
選ばれ続けている理由です。

 

 

ランドセルと言えばセイバン「天使のはね」が
有名です。

 

TVをはじめメディアなどへの露出度が高いラン
ドセルの1つです。

 

そんな「天使のはね」では、セイバン独自の研究
データから作成した、小学生の平均体型模型を
使用しているのが特徴。

 

体にかかる圧力負荷を分散するように設計されたランドセルで、発売当初から多くの
反響を呼びました。

 

現在では各社ともランドセルの軽量化が進んでいる中で、セイバンのランドセル
「天使のはね」ブランドは健在。発売当初から現在でも人気の高いブランドの1つです。

 

 

羽倉のランドセルは兵庫県豊岡市で作られています。

 

実はこの兵庫県豊岡市は、鞄の一大生産地として知ら
れる有名な町です。

 

全国で作られている国産鞄のうち、およそ70%以上が
この豊岡市で生産されています。

 

そして、ここで作られる鞄の中でも特に優れた製品は、
厳正な審査を経て「豊岡鞄」としてブランド化されています。豊岡市でランドセル製作し、
羽倉のランドセルを製造している(株)羽倉は、「豊岡鞄」の認定審査にも参加している
メーカーです。

 

そんな(株)羽倉では、熟練の職人たちが、子どもの事を考え、最高のランドセルを作る
というコンセプトで製作しています。

 

すべてが手づくり、本革使用というラインナップながら、完成度の高さと優れたコスパが
魅力で、また徐々に口コミで人気を博している注目のブランドであり、ここ豊岡で伝統を
受け継がれてきた技術が、詰まったオンリーワンのランドセルです。

 

 

丈夫で美しいランドセルを作り続けて60年!

 

創業60年以上も続く熟練の技で、高品質なランドセル
を作っています。

 

そんな萬勇鞄では、職人が手作りで仕上げるランドセル
は、非常に出来がよいと評判!

 

ただ知名度はあまり高いとは言えませんが、萬勇鞄の
職人が作るランドセルの質はとても高く、利用者からの評価はかなり高いブランドです。

 

職人による手縫いで仕上げられた繊細で頑丈な造りながら、素材やカラーのバリエーション
もかなり豊富で、最近のデザインなど他ブランドに比べて、相当な数のラインナップが揃
っています。

 

また完成度の高さに比べて、価格も比較的安く、良いものを適切な価格でほしい、
という人にオススメのランドセルブランドで、多くの人に愛されています。

 

 

KIDS AMI(キッズアミ)は、ランドセルを作り続けて
60年の老舗、高島屋やイオンランドセルを製造している
ナース鞄工が作ったランドセルブランドです。

 

そんなキッズアミでは、ランドセルで初めて文部大臣賞を
受賞するなど高い評価を受けています。

 

その魅力は、なんといっても職人の手縫いによる完成度
の高さ。

 

60年間ランドセルを作ってきた職人の培った技術が惜しみなく使われていて、背負い
やすさや負担の軽さはもちろん、使い勝手もしっかりと考え抜かれています。

 

中でも特にマチ部に付けられたファスナーを開閉する事で、ランドセルのマチ幅が
変わる仕様は驚き!

 

こういう仕様は、実際に使ってみた時にどうしたら便利かを考えなければ、こういう
発想のデザインは出てきません!

 

この他、最近注目されている横長ランドセルも特徴的でインパクト抜群と好評です。

 

今後キッズアミは、ランドセルブランドとして目が離せないブランドの1つです。

 

 

カバンのフジタのランドセルは、1956年創業以来ランド
セルを作り始めて60年という歴史と、他とは違うランド
セルコンセプトで注目を集めています。

 

そんなカバンのフジタは、山形県に拠点を置く鞄ブランド。

 

雪が多くて安全に気をつけなければならない環境で作られ
てきたランドセルだからこそ、さまざまな機能が盛り込れ
ています。

 

素材の良さや軽さのバランスが、大容量でコンパクト&型くずれしにくい強さを実現して
いるため安心して長く使えるような様々な工夫に溢れています。

 

決して特別なモデルがあるわけではありませんが、ユーザー視点に立ったランドセル作りは
高く評価できます。

 

「こういうランドセルが欲しかった」という期待に応えてくれるランドセルブランドです。

 

 

1929年創業以来「伝統」と「先進性」の融合を追求した
のがモギオリジナルランドセルです。

 

ミシンの発達により、次第に手縫いのランドセルが失われ
ている中、モギカバンランドセルはできるだけ手縫いにこだ
わり続けています。

 

大量生産ではない手縫いのランドセルはミシンだと20本縫
えるところを、2〜3本を丁寧に仕上げているので、美しく
丈夫に仕上がる所が人気の秘密!手縫いとミシン縫いの大きな違いの一つは「糸の締り具合」

 

ミシンではあまりテンションをかけられず一定の力で縫っていく事から、手縫いだと「グッ」
と締めながら縫うので、強く補強したい所をしっかりと縫い締める事ができるなど、このよう
にできるだけ「手縫い」にこだわっているのが大きな特徴です。

 

長年の勘が必要な手縫いでもあるので、とうてい機械では手縫いに代わる縫製はできない
事から、6年間持つに十分すぎるランドセル、それがMOGIオリジナルランドセルです。